2013年7月9日号(「2012-13年度DFID年次報告書発表」、「MDGsレポート2013発表」他)


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2013年7月9日発行
http://www.devforum.jp/
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ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス
-(dev-info)-
皆様の同僚・知人への転送大歓迎いたします。
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【1】 ワシントンDC開発フォーラム新着情報チェック:
「2012-13年度DFID年次報告書発表」
「MDGsレポート2013発表」
【2】国連フォーラム
「国連職員NOW!」UNICEFパキスタン事務所 関根一貴さん
「フィールド・エッセイ」UNDPカンボジア事務所 石井はるかさん
【3】GRIPS開発フォーラム:
第7回「中小企業の海外展開」勉強会開催のお知らせ(7/16)
【4】 ワシントンDC開発フォーラム便り
「ブラジルの光と影」
執筆:荻田聡
(世界銀行/ワシントンDC在住)
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【1】 開発フォーラム新着情報チェック
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┌――┐Dev-Info 新着情報チェックでは掲載情報を
|\/│募集しています。情報掲載を希望する場合は、
└――┘ info@devforum.jpまでご連絡ください
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– 日本関連 –
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● 南スーダン共和国の首都ジュバに在南スーダン日本国大使館が開設されました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press6_000391.html
● 平成25年度国際協力重点方針の基本的考え方が公開されています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/seisaku/pdfs/25_jyuten.pdf
● ウガンダに対する環境・気候変動対策無償資金協力「第三次地方電化計画(供与限度額12億400万円)」及び「アチョリ地域国内避難民の再定住促進のための給水計画(供与限度額9億7,300万円)」に関する書簡の交換が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h25/130704_1.html
● ベトナム社会主義共和国との間で、二国間クレジット制度に関する二国間文書の署名が行われました。本制度を通じて、ベトナムにおける温室効果ガス排出削減に協力することにより、温暖化防止に向けた国際的な努力に貢献することを目的としています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press6_000397.html
● モルディブとの間でも、二国間クレジット制度に関する二国間文書の署名が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press6_000389.html
● 日本は、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)を通じて、インドにおける洪水被災者への救援物資の配布等に対する支援のため、20万ドルの緊急無償資金協力を実施することを決定しました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/shiryo/jisseki/keitai/kinkyu/130702_01.html
● モーリタニア・イスラム共和国の首都ヌアクショットにおいて、日本とUNDPモーリタニア常駐代表との間で,供与額2億8,300万円の無償資金協力「平和構築,治安維持及び司法強化計画」に関する書簡の交換が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h25/130627_4.html
● ブータン王国に対して、10億5,100万円を限度とする環境・気候変動対策無償資金協力「サルパン県タクライ灌漑システム改善計画」の供与に関する書簡の交換が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h25/130627_1.html
● 外務省非常勤職員(経済調査員、WTO紛争解決調査員、国際人権・人道法調査員、経済協力専門員草の根・人間の安全保障無償資金協力無償)、外務省国際情報統括官組織専門分析員(中東分野北アフリカ・東地中海・トルコ、中国の軍事情勢、アジア大洋州地域のテロ情勢)を募集しています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/saiyo/kikan/index.html
● JICAは2013年度 職員を募集しています(社会人採用・新卒夏採用)。エントリーシートの提出締切は2013年7月25日。
http://www.jica.go.jp/information/info/2013/20130531_01.html
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– バイ・ドナー関連 –
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● アメリカのオバマ大統領がセネガルを訪問し、西アフリカの食糧安全のために1億8千万ドル以上の農業投資をすることを発表しました。
http://blog.usaid.gov/2013/06/foodsecurity-president-in-senegal/
● DFIDは、2012-13年度の年次報告書を発表しました。
https://www.gov.uk/government/news/annual-results-of-britains-international-development-investment
● AFDは、サブサハラ・アフリカの食料安全保障への支援を倍増し、今後3年間、年間4億ユーロを拠出すると発表しました。
http://www.afd.fr/home/presse-afd/communiques?actuCtnId=101064
● ドイツの国際協力公社(GIZ)は、。自然災害に対する防災・減災プログラムを中米諸国に対して提供しています。
http://www.giz.de/en/workingwithgiz/9474.html
● オーストラリア国際開発庁(AusAID)の支援を受けて、パプアニューギニアで結核患者を集中的に治療する病院が新たに開設されました。
http://www.ausaid.gov.au/HotTopics/Pages/Display.aspx?QID=1201
● AusAIDの技術支援を受け、太平洋諸国では初となる胆石の内視鏡手術(keyhole surgery)がトンガで行われました。
http://www.ausaid.gov.au/HotTopics/Pages/Display.aspx?QID=1200
● オランダ政府は、開発途上国での官民パートナーシップ事業に対するシステマティック文献レビューを発表しました。それによると、どのような状況であれば官民パートナーシップが有効なのかまだわかっていない上、官民パートナーシップの効果、効率性についての実証が乏しいことを述べています。
http://www.government.nl/documents-and-publications/reports/2013/06/13/iob-study-public-private-partnerships-in-developing-countries.html
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– 国際機関関連 –
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● MDGsの進捗状況に関する報告書「MDGsレポート2013」が発表され、MDGsの設定から13年の間に、多くの国が8つの目標達成に向け大きな進展をみせたが、開発の格差をなくすべく、行動を加速化する必要があると論じています。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=45308&Cr=millennium+development+goals&Cr1=
● アフリカ開発銀行はオバマ米大統領のアフリカ電化支援のサポートの一環として、アフリカ知識における電力セクターの改革支援をさらに拡大すると宣言しました。
http://www.afdb.org/en/news-and-events/article/afdb-to-deepen-reforms-that-are-key-to-power-africa-success-12084/
● OECDは「Health Data 2013」を公開しました。
http://www.oecd.org/health/health-systems/oecdhealthdata.htm
● 同じくOECDは「Education at a Glance 2013」を出版しました。その中で、OECD加盟34か国と、アルゼンチン、ブラジル、中国、インド、インドネシア、ロシア、サウジアラビア、南アフリカの教育制度を分析しています。
http://www.oecd.org/edu/eag.htm
● IMFは「市民社会団体(CSO)との関係に関するスタッフ向け指針」に関する意見を募集しています。
http://www.imf.org/external/japanese/np/exr/consult/2013/csoguide/pdf/csoguidej.pdf
● IMFは、財政の透明性に関する規定の改定版の草案を公表しました。
http://www.imf.org/external/japanese/pubs/ft/survey/so/2013/pol061713aj.pdf
● カリブ海地域成長フォーラムが開催され、IDB総裁がスピーチを行いました。
http://www.iadb.org/en/news/news-releases/2013-06-27/remarks-by-president-moreno-the-bahamas,10503.html
● 国連食糧農業機関(FAO)は報告書「Smallholder Integration in Changing Food Markets」 を発行し、飢餓と貧困の削減のため、小規模農家の市場への統合が必要であると述べ、政策立案者に小規模農家への配慮を促しました。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=45333&Cr=food&Cr1=hunger
● 国連経済社会局(DESA)は「UN World Economic and Social Survey 2013」を発表。その中で急速な都市化について、新しい発想で対応を図らない限り、衛生、電気、健康などのアクセスを欠いたスラムに住む人々は現在の10億人から、2050年までに30億人に急増するだろうと述べています。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=45321&Cr=sustainable
● ウィーン人権宣言が採択されてから20年が経ち、ウィーンで20周年を記念する会議が開かれた。ピレー人権高等弁務官は開幕演説し、この20年間に大きな進展がみられたが、世界にはまだ基本的権利を否定されている人びとがいるとの旨を述べた。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=45284&Cr=human+rights&Cr1=
● 世界銀行は、1953年から1966年に実施された日本向け融資の審査書類などを公開しています。
http://www.worldbank.org/projects/search?lang=en&searchTerm=&countrycode_exact=JP
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– シンクタンク・NGO関連 –
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● JETROより調査レポート「ロシアCISの鉄鋼産業(2013年7月) 」が発表されています。
http://www.jetro.go.jp/world/russia_cis/reports/07001420
● 同じくJETROより調査レポート「メキシコの医療機器市場(2013年6月)」が発表されています。
http://www.jetro.go.jp/world/cs_america/mx/reports/07001416
● JETROアジア経済研究所(アジ研)「ブラジル経済動向レポート」が発表されています。
http://www.ide.go.jp/Japanese/Research/Region/Latin/Brazil/Eco2013/201306.html
● アジ研では、注目されている国際情勢の中からテーマを厳選して開催される、2013年のアジア経済研究所夏期公開講座(東京)への参加者を募集しています。
http://www.ide.go.jp/Japanese/Event/Seminar/2013summer/index.html
● 同じくアジ研からアフリカレポート「援助から投資へ-TICAD V をふりかえる-」が発表されています。
http://www.ide.go.jp/Japanese/Publish/Periodicals/Africa/2013_03.html
● 米国シンクタンクCenter for Global Development (CGD)のブログでは、最近ブラジルで起きている大規模デモは貧困層(poor)より上のStrugglerと呼ばれる層の不満が起因になっていると論じています。
http://international.cgdev.org/blog/brazil-another-revolution-rising-expectations-0
● 同じくCGDよりワーキングペーパー「China’s Development Finance to Africa: A Media-Based Approach to Data Collection」が発刊されています。
http://international.cgdev.org/publication/chinas-development-finance-africa-media-based-approach-data-collection
● CGDの研究者デイビッド・ロドマン氏によるブログポスト「Which G-20 Nation is the Most Upstanding Global Citizen? A New Ranking Dares an Answer」がアップされています。
http://international.cgdev.org/blog/which-g-20-nation-most-upstanding-global-citizen-new-ranking-dares-answer
● 英シンクタンクODIから、貿易のための援助(Aid for Trade)の効果についてのペーパーが発表されています。
http://www.odi.org.uk/publications/7592-aid-trade-initiative-key-messages
● 英王立国際問題研究所(チャタムハウス)は、途上国における税と非正規セクターについてのペーパーを発表しました。
http://www.chathamhouse.org/publications/papers/view/193007
● 国際協力NGOセンター(JANIC)より、5/31に開催されたTICAD V公式サイドイベント「包摂的成長と不平等の克服~ポスト 2015年開発枠組みへのTICAD Vの貢献」開催(サーリーフ・リベリア共和国大統領が基調講演)の報告がされています。
http://www.janic.org/news/531ticad_v_2015ticad_v.php
● 国境なき医師団は、中央アフリカ共和国において紛争で非難した人々に救援物資を配給しています。
http://www.msf.or.jp/news/2013/07/6121.php
● サセックス大学IDSは、ビジネスと開発についての研究文献の詳細な注釈をつけた目録を発表しました。
http://www.ids.ac.uk/publication/what-is-business-and-development-an-annotated-bibliography
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【2】 国連フォーラム
「国連職員NOW!」UNICEFパキスタン事務所 関根一貴さん
「フィールド・エッセイ」UNDPカンボジア事務所 石井はるかさん
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● 国連職員の生の声をインタビュー形式でお届けする「国連職員NOW!」
第149回では、国連児童基金(UNICEF)パキスタン事務所でHIV担当官
としてご活躍される関根一貴さんにお話を伺いました。HIVの母子感染予防・
HIV感染症防止に取り組んでいらっしゃる関根さん。厳しい環境の中でも、
東ティモールでの経験を原点に、強い意志と覚悟をもってキャリアを
積み重ねてこられました。国際機関を目指す人に向けた熱いメッセージを
いただきましたので、ぜひインタビュー全文をお読みください。
http://www.unforum.org/unstaff/149.html
● 「フィールド・エッセイ」第45回は、国連開発計画(UNDP)
カンボジア事務所でGender-based Violence(ジェンダーに基づく
暴力、GBV)専門官としてご活躍される石井はるかさんに執筆いただきました。
カンボジアにおけるジェンダー平等、女性のエンパワメント、女性への
暴力削減へ向け日々邁進される石井さんのこれまでの活動について、
熱い思いを語っていただいています。
http://www.unforum.org/field_essays/45.html
(国連フォーラム担当:大槻佑子)
http://www.unforum.org/index.html
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【3】GRIPS開発フォーラム:
●第7回「中小企業の海外展開」勉強会開催のお知らせ(7/16)
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●第7回「中小企業の海外展開」勉強会開催のお知らせ(7/16)
今回は、グローバル化時代に加速している日本産業の海外生産シフト、
さらにリーマンショック後の生産調整の中で、ものづくり中小企業の
生産現場で何が起こっているか、国内生産と海外生産の実情について
理解を深め、今後の中小企業の発展方向について考える機会としたく、
日本各地の機械産業や中小企業の実態に精通されている、埼玉大学の
加藤秀雄教授をお招きして、ご講演いただきます。
加藤秀雄教授は、『日本産業と中小企業:海外生産と国内生産の行方』
(新評論、2011年)において、機械産業の量産分野を主な対象に日本
産業の海外生産と国内生産の変化、リーマンショック後の生産調整の
実態、中小企業の海外展開と進出後の継続・撤退状況、海外進出後の
国内外生産の実態等について既存の統計データ、独自に行ったアンケ
ート調査、そして丹念なフィールドワークに基づく事例調査により、
定量的かつ定性的な分析をしておられます。
第7回勉強会では、こうした研究成果をご紹介いただきながら、皆様
との意見交換を交えて、近年、政策的に推進されているものづくり中小
企業の海外進出について、そして将来の日本のものづくりの発展方向や
アジアの生産ネットワークの姿について、一緒に考える機会になればと
願っています。ご関心のある方はぜひご参加頂けますと幸いです。
■日時:2013年7月16日(火)18:30~(2時間程度)
■プログラム:
・講演:「グローバル経済下の日本産業と中小企業
――日本機械産業の国内外における生産構造変化の行方――」
加藤 秀雄 氏(埼玉大学経済学部経営学科 教授)
・皆様との意見交換
■講演者のプロフィール:加藤 秀雄 氏
香川県出身。民間企業、東京都商工指導所 (1977-98年)、九州国際
大学教授、福井県立大学教授、大阪商業大学教授を経て、2009年から
埼玉大学経済学部教授。著書に、『変革期の日本産業』、『ボーダレス時代
の都市産業』、『地域中小企業と産業集積』、『日本産業と中小企業』等。
■会場:政策研究大学院大学(GRIPS)4階 研究会室4A
〒106-8677 東京都港区六本木7-22-1
a. 都営大江戸線 六本木駅 徒歩5分
b. 東京メトロ日比谷線 六本木駅 徒歩10分
c. 東京メトロ千代田線 乃木坂駅 徒歩6分
http://www.grips.ac.jp/jp/about/access/
■お申し込み方法:
御出席いただける方は、お名前、ご所属先、ご連絡先(メールアドレス)
を明記の上、7月10日(水)までに、GRIPS開発フォーラム・飯塚
(m-iizuka@grips.ac.jp)までご連絡願います。
車でお越しの際は、本学の駐車場の関係上、車種、ナンバー及びお車
の色を事前にご連絡ください。
GRIPS開発フォーラム:飯塚美恵子
http://www.grips.ac.jp/forum/index.htm
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【4】ワシントンDC開発フォーラム便り
「ブラジルの光と影」
執筆:荻田聡
(世界銀行/ワシントンDC在住)
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最近、世界各地でデモが頻発していますが、コンフェデレーションカップと同時期に起きていたブラジルでの大規模デモは熱狂的サッカー王国のイメージを打ち壊すもので、驚かれた方も多かったのではないでしょうか。
私は仕事でよくブラジルに行くのですが、その発展ぶりには目を見張ります。特に驚くのが物価の高さ。普通のショッピングモールのフードコートで食べても軽く1500円はします。輸入税が高いので、例えばiPhoneはアメリカの2倍近い値段です。なのでアメリカへの買い物ツアーが流行りでアメリカとブラジル間の飛行機の乗客はほとんどがブラジル人観光客です。
その一方で生活が苦しい人もまだまだ少なくありません。ファベーラと呼ばれるスラム街はいまだに都心に存在し、サンパウロにある外資系金融企業が入居するような豪華な40階建てのビルのすぐ隣にあるファベーラは異様な光景です。不動産も高騰し渋滞も酷く2時間以上かけて郊外からバスで通勤する人も珍しくありません。鉄道もありますがラッシュ時は東京以上の混雑で、駅の中に入るのに40分待つこともあるそうです。医者不足も深刻化しています。
経済成長をいかに生活の質の向上に結びつけるか、いかに低所得者層にも確実に裨益するよう誘導するのか。ブラジルの国造りを支援する仕事をする者として、まだまだやらなければならないことが多いと再認識させられました。
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DC開発フォーラム「情報サービス(dev-info)」と
「メーリングリスト(devforum)」
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ワシントンDC開発フォーラムでは、本フォーラムBBL関連情報 (案内・レジュメ・
議事録)をはじめとする活動情報に加 え、グローバルな開発戦略と日本の
関わりに関する主要な情 報を、「ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス
(dev-info)」として、電子メールにて2週間に1回を目途 に送付しています
(メルマガと同じです)。バックナンバー はこちらです。
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相互の信頼関係に基づく率直かつ真剣な意見交換を確保する ため、本メー
リングリスト参加者は氏名・所属を明らかにするとともに、発言者の了承がない
限りメディア等での引用が されないようご配慮いただきます。本メーリングリストへ
の 参加をご希望の方は、次のウェブサイトに掲載している 「devforum参加者の
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等ありましたら、お気軽に上記連絡担当 (info@devforum.jp)までお寄せいただ
ければ幸いです。
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編集担当:小林隼人/荘所真理/春木由美/杉原ひろみ
発行:ワシントンDC開発フォーラム
DC開発フォーラムHP: http://www.devforum.jp/