2013年1月22日号(「世界銀行、世界経済見通し発表」他)


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2013年1月22日発行
http://www.devforum.jp/
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ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス
-(dev-info)-
皆様の同僚・知人への転送大歓迎いたします。
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【1】 ワシントンDC開発フォーラム新着情報チェック:
「世界銀行、世界経済見通し発表」他
【2】 国連フォーラム
国連とビジネス:概論「パートナーシップの潮流」
NYでの勉強会「南南協力・三角協力とは」のお知らせ
「国連職員NOW!」UNICEF資金調達部 伏見暁洋さん
【3】 東京発~世界銀行からのお知らせ
セミナー・イベントのご案内
【4】 ワシントンDC開発フォーラム便り:
「御護摩、自分について考えるきっかけ」
執筆: 春木由美(世界銀行研究所/東京在住)
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【1】 開発フォーラム新着情報チェック
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┌――┐Dev-Info 新着情報チェックでは掲載情報を
|\/│募集しています。情報掲載を希望する場合は、
└――┘ info@devforum.jpまでご連絡ください。
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– 日本関連 –
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● 財務省は、世界銀行等と協力の上、太平洋島嶼国5カ国(サモア、ソロモン諸島、トンガ、バヌアツ、マーシャル諸島)を対象とした太平洋自然災害リスク保険のパイロット・プログラムの開始を決定しました。日本は当プログラムのドナー国として、保険料の補助等の貢献(平成24年度は460万ドル)を行う予定です。
http://www.mof.go.jp/international_policy/mdbs/world_bank/pressrelease/pilot_250118.htm
● 日本と南スーダン共和国との間で、2件の無償資金協力(ジュバ河川港拡充計画、ナイル架橋建設計画)に関する書簡の交換が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h24/130117_1.html
● 日本とインドネシアとの間で、54億9,000万円を限度とする円借款「第八次開発政策借款」に関する書簡の交換が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/data/zyoukyou/h24/y130118_1.html
● 安倍総理大臣のベトナム、タイ及びインドネシア訪問(1月16日~19日)に伴い、首脳会談、行事等が行われました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_abe2/vti_1301/index.html
● JICAはペルー共和国政府との間で円借款「リマ首都圏北部上下水道最適化事業(II)」、および「アマソナス州地域開発事業」を対象とした円借款貸付契約に調印しました。
http://www.jica.go.jp/press/2012/20130110_01.html
● 田中明彦JICA理事長が英王立国際問題研究所(チャタムハウス)で行った講演の記録が公開されています(Drivers of Japan’s Development Engagement with Africa)。
http://www.chathamhouse.org/events/view/187419
● 2月7日外務省と文部科学省、広島大学、筑波大学との共催で第10回国際教育協力日本フォーラム(Japan Education Forum X)が開催されます。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/jef10_20130207.html
● 平成25~27年度予算によるノン・プロジェクト無償資金協力(大規模災害等の緊急事態等、外務省が特段の判断をする場合を除く)の実施に関わる調達代理機関候補(外務省から被援助国政府に推薦する)を募集しています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/nonpro_130115.html
● 外務省任期付職員(マルチの国際協力分野、海外広報・交流分野、儀典分野)、非常勤職員(外交史料館、広報文化外交戦略課広聴室、北米地域調査員、バトラー、施設・物品管理及び庶務的業務、経済調査員)を募集しています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/saiyo/index.html
● 今年も「ワン・ワールド・フェスティバル」(1993年より始まり毎年大阪で開かれる国際協力・交流のお祭り)が2月2日・3日に開催されます。
http://www.interpeople.or.jp/owf/
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– バイ・ドナー関連 –
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● 米国国際開発庁(USAID)は、ナイジェリア政府とパートナーシップを組み、ナイジェリアの農業に民間金融をいれる取り組みを始めました。
http://www.usaid.gov/news-information/press-releases/usaid-and-nigerian-government-partner-increase-private-financing
● USAIDが、ソマリアの新政府の承認にあたりステートメントを発表しています。
http://www.usaid.gov/news-information/press-releases/statement-usaid-deputy-administrator-donald-steinberg-recognition
● カナダ国際開発庁(CIDA)が、寒波に見舞われているインドに対して支援を行っています。
http://www.acdi-cida.gc.ca/acdi-cida/ACDI-CIDA.nsf/eng/FRA-118123034-NJP
● フランス開発庁(AFD)は、1月17日にカリブの開発課題についての会議を開催しました。同テーマの報告書、”Development Paths in the Caribbean” も公開されています。
http://www.afd.fr/webdav/site/afd/shared/PORTAILS/PAYS/ALC/pdf/Etude-CEPALC-Development-paths.pdf
● EUは、アフリカ7カ国と共同で、ギニア湾での海賊対策イニシアチブを立ち上げました。ピエバルグス開発担当委員は、海路の安全を確保することで貿易と成長を促進することができると述べています。
http://europa.eu/rapid/press-release_IP-13-14_en.htm?locale=en
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– 国際機関関連 –
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● 世界銀行は世界経済見通し(改訂版)を発表し、2013年の世界経済が実質2.4%成長になると試算し、昨年6月時点の前回予想である3.0%から下方修正しました、財政問題を抱える米国や、対中貿易が低調な日本の回復力が課題とみています。
http://www.worldbank.org/en/news/2013/01/15/wb-urges-developing-countries-safeguard-economic-growth-road-ahead-remains-bumpy
● 国際金融公社(IFC)は、研究レポート「Assessing Private Sector Contributions to Job Creation」を発表し、需要の高い雇用を早い速度で創出するには、政策決定者や開発機関が、民間セクターの成長阻害要因を取り除くことにさらに注力する必要があると述べています。
http://www.ifc.org/ifcext/Pressroom/IFCPressRoom.nsf/0/AC486DA92DE3A94C85257AF30051079F
● アフリカ開発銀行、アフリカ連合委員会、国連アフリカ経済委員会 のトップ会談が開催されました。今後50年の間アフリカが直面する困難、機会、優先事項、各機関の協調等について議論が行われました。
http://www.afdb.org/en/news-and-events/article/heads-of-afdb-auc-and-uneca-discuss-continents-socio-economic-transformation-10204/
● 米州開発銀行は、1月24日・25日に、ラテンアメリカ・カリブ海地域の犯罪・暴力のインパクトについての会議を開催します。
http://www.iadb.org/en/news/announcements/2013-01-18/new-studies-on-violence-in-latin-america,10303.html
● 国際労働機関(ILO)は、報告書「Domestic workers across the world」を発表し、その中で、世界各地で現在5,200万人以上が家内労働者として雇用されているが、これらの労働者は一般的な労働法で保護されず、搾取に非常に脆弱である指摘しています。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=43892&Cr=labour&Cr1=
● 国連安全保障理事会はテロリズムに関する公開討論を実施しました。。国連潘事務総長は冒頭演説の中で、テロに対する包括的戦略の一環として、テロを醸成する環境に焦点を当てるよう求めました。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=43925&Cr=terror&Cr1=
● 欧州復興開発銀行(EBRD)は、若手専門職員育成を目的としたインターナショナル・プロフェッショナル・プログラム(IPP)の募集を開始しました(応募締切は2月24日)。
http://www.mof.go.jp/international_policy/mdbs/ebrd/ebrd20130115.htm
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– シンクタンク・NGO関連 –
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● 国際協力NGOセンターにより、2月16-17日、「【集中講座】国際協力×NGO×自分~役立つ!最新トレンドとスキル」が開催されます。
http://www.janic.org/event/janilabo.php
● 国境なき医師団では、モーリタニアにおけるマリ人難民の栄養失調と死亡率が深刻な水準に達していると報告しています。
http://www.msf.or.jp/news/2013/01/5867.php
● 米国シンクタンクCenter for Global Development (CGD)からポリシーペーパー、「Is My Fair Trade Coffee Really Fair? Trends and Challenges in Fair Trade Certification 」が出版されています。
http://www.cgdev.org/content/publications/detail/1426831/
● 同じくCDGから、CDGノート「White House Should Explicitly Ban Intelligence Involvement in Public Health Campaigns」が出版されています。
http://www.cgdev.org/content/publications/detail/1426835/
● 英国シンクタンク、Overseas Development Institute (ODI)からBRICSの経済成長の教訓についてのペーパーが発表されています。
http://www.odi.org.uk/publications/7205-building-blocks-equitable-growth-lessons-brics
● 同じくODIのディレクターAlison Evans氏が、国際開発問題において予想される2013年の課題について考察しています。
http://www.odi.org.uk/opinion/7190-international-development-aid-2013-risk-uncertainty-adapt-innovation
● 英シンクタンクCivitasから、英国の援助と0.7%目標についての本が出版されました。英国はDFIDを解体し、その資金を外務省、国防省、BBCにまわすべきと主張しています。
http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/gives-overseas-aid-to-mod-and-bbc-says-thinktank-8434658.html
http://www.spectator.co.uk/features/8808521/the-great-aid-mystery/
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【2】 国連フォーラム
国連とビジネス:概論「パートナーシップの潮流」
NYでの勉強会「南南協力・三角協力とは」のお知らせ
「国連職員NOW!」UNICEF資金調達部 伏見暁洋さん
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● 「国連とビジネス」企画では、引き続き「概論」として
様々な切り口を提示しています。今回は九州大学ユヌス&椎木
ソーシャルビジネス研究センターのコーディネータである井上良子さんが、
九州大学経済学研究院・ビジネススクール教授の星野裕志さんへの
インタビューを元に構成してくださいました。国際経営を専門とされる
星野さんが「開発途上国への企業のアプローチ方法」を最近の
主要な研究テーマの一つとされていらっしゃること、民間企業での
ご経験をお持ちのうえ、現在大学の外でも市民活動や啓発活動など
組織をこえて幅広くご活躍であることから、「概論」にふさわしい
より大きな枠組みのなかで「パートナーシップ」をキーワードとして
お話を伺いました。
http://www.unforum.org/business/gairon3.html
● 1月28日、「南南協力・三角協力とは-開発におけるその役割」を
テーマに、国連開発計画(UNDP)国連南南協力室パートナーシップ・
資源動員課チーフの櫻井真美さんを講師にお迎えしてニューヨークでの
勉強会を開催します。 ブラジル、インド、ロシア、中国等、新興諸国の
発展が著しい昨今、先進国から開発途上国への援助という従来の
枠組みだけでなく、途上国間の協力、いわゆる「南南協力」、そして
二国間援助機関や国際機関によって支援される南南協力の一形態である
「三角協力」が国際社会で注目を集めています。出席のお申し込みに
ついては下記リンクをご覧ください。
http://www.unforum.org/lectures/top.html
● 国連職員の生の声をインタビュー形式でお伝えする「国連職員NOW!」
第146回では、国連児童基金(UNICEF)のPrivate Fundraising and
Partnerships Divisionでマネージャーとして活躍される伏見暁洋さんに
お話を伺いました。20か国の教育政策の支援に携わるうえで鍵となったのは、
「子どもの諸権利といった普遍的な価値の促進を、各国・地域の実情に合った
個別の学校改善という現実的な課題にどう落とし込んでいくか」である、と
語られる伏見さん。また、課題が多く息の長い取り組みが求められる
開発問題に携わるからこそ、仕事もプライベートも、まずは目の前の事と
真剣に向き合い、同時に自分自身が幸せを感じることも大切に歩んで
こられた姿が、言葉の節々からにじみ出ていました。そしてその根底に
「この現実を見過ごせない」という揺るぎない想いと使命感を強く感じました。
そのような想いへのきっかけとなった青年海外協力隊での原体験から、
UNICEFで働く魅力まで幅広くお話を伺いました。
http://www.unforum.org/unstaff/146.html
(国連フォーラム担当:大槻佑子)
http://www.unforum.org/index.html
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【3】東京発~世界銀行からのお知らせ
(1) セミナー・イベントのご案内
(2) 最近の活動から
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(1) セミナー・イベントのご案内
■ 2013年 夏季インターンシップ説明会 in 関西
日時: 2013年1月24日(木)午後3時から午後4時30分
場所: 同志社大学 新町キャンパス臨光館301教室
http://bit.ly/10r8vG5
内容: 谷口和繁・世界銀行駐日特別代表が、
インターンシップの概要説明とともに、
CVの書き方や世銀で求められる専門性の身につけ方についてご説明します。
言語:  日本語
詳細、参加お申込み: http://bit.ly/TmSFbe
■  「環境・社会セーフガード政策見直しおよび改訂」
世界銀行パブリックコンサルテーション
日時: 2013年1月29日(火)午後4時から午後6時
場所: 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)
http://bit.ly/zcruCt
内容: 世界銀行が現在行っているプロジェクトの
環境・社会的負荷などに関するセーフガード政策の
見直しおよび改訂方針をご説明し、ご意見を伺います。
言語: 英語・日本語(同時通訳付)
詳細、参加お申込み: http://bit.ly/Ucg1Oh
■  「海の健康を人間生活との関わりから評価する世界初のツール、オーシャン・ヘルス・インデックス(海洋健全度指数)」
コンサベーション・インターナショナル(CI)、世界銀行東京事務所 共催コーヒーアワー
日時: 2013年2月7日(木)午後6時から午後7時30分
場所: 世界銀行情報センター(PIC東京)
http://bit.ly/e348Bt02
内容: 2012年8月に発表された、海の健康状態を
“人間生活との関わり”という観点から数値化する
世界初の取り組み「オーシャン・ヘルス・インデックス(OHI:海洋健全度指数)」
をご紹介します。
言語: 英語・日本語(逐次通訳付)
詳細、参加お申込み: http://bit.ly/V4lzfK
(2) 最近の活動から
■ 2012年12月26日、「世界銀行で働く~馬渕俊介・アフリカ地域局保健スペシャリスト~」を開催し、 アフリカ各国の保健当局や現地の様々な関係者と協力して、どのように保健システムを改善しようとしているのか、そのやりがいや苦労などを紹介しました。
詳細: http://bit.ly/10yHSAu
■ 2013年1月11日、「世界銀行で働く~金平直人・機構改革戦略局戦略業務担当官~」を開催し、 世銀入行までのキャリアパス、世界銀行が現在着手している機構改革について紹介しました。
詳細: http://bit.ly/THsWg7
(世界銀行東京事務所: 開裕香子)
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【4】 ワシントンDC開発フォーラム便り
「御護摩、自分について考えるきっかけ」
執筆: 春木由美(世界銀行研究所/東京在住)
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平成25年である今年は、私にとって「厄年」なのだそうです。先日、家族の強い勧めで厄除け祈願に行って来ました。この度は人生で何度目かの厄年であり、アメリカに住んでいたときは意識も何もせずに過ごしてきたのですが。
向かった先は川崎大師平間寺です。まだ一月ということもあり、駅からの道も境内も多くの人で溢れていました。お賽銭を投じてお参りをし、御護摩修行の申し込みをしてお堂に入りました。一回にご祈祷を受ける人は1000人くらいもいたでしょうか。20分程の行事を終え、御札を貰って帰路につきました。
調べてみると、この厄年というもの、起源も根拠も曖昧とのことです。但し、厄に当たる年齢は、生活環境の変化や身体の変調などが起こりやすい、人生における節目であるとも言われています。男女間で年齢が異なるのも興味深いです。
御祓いをしたからといって、残りの一年一安心というわけでは、もちろんないでしょう。大事なのは災難にあわないことではなく、あってしまったときにそれを乗り越える力があるかどうかだと思います。
頂いてきた御札は、家の中で目に付きやすいところに置きました。人生における出来事に対して、向き合う自分が「こうありたい」というイメージを考えるきっかけにもなっているような気がします。このきっかけに感謝をし、心の平静を失わない一年にしたいものです。
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DC開発フォーラム「情報サービス(dev-info)」と
「メーリングリスト(devforum)」
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ワシントンDC開発フォーラムでは、本フォーラムBBL関連情報 (案内・レジュメ・
議事録)をはじめとする活動情報に加 え、グローバルな開発戦略と日本の
関わりに関する主要な情 報を、「ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス
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相互の信頼関係に基づく率直かつ真剣な意見交換を確保する ため、本メー
リングリスト参加者は氏名・所属を明らかにするとともに、発言者の了承がない
限りメディア等での引用が されないようご配慮いただきます。本メーリングリストへ
の 参加をご希望の方は、次のウェブサイトに掲載している 「devforum参加者の
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編集担当:小林隼人/荘所真理/春木由美/杉原ひろみ
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