2010年10月12日号(世銀・IMF総会開催、アジア欧州 会合第8回首脳会合、DC開発フォーラム新企画ワークショップ第1 回開催のお知らせ、他 )


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               2010年10月12日発行
                     http://www.devforum.jp/
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    ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス

          -(dev-info)-

    皆様の同僚・知人への転送大歓迎いたします。
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【1】 開発フォーラム新着情報チェック:
    
      「新国際保健政策(2011-2015年)」
     「アジア欧州会合第8回首脳会合」
     「DFID国際開発統計」
     「世銀・IMF総会開催」他    

【2】  DC開発フォーラム新企画:
ワークショップ第1回10/18(月) Innovation x Entrepreneurship x Development

【3】 東京発〜世界銀行からのお知らせ
(1) セミナー・イベントのご案内
(2) 最近の活動から

編集後記  「「当たり前」を変えよう」

今回は、大森功一さん(世界銀行南アジア地域担当副総裁特別補佐官)に書いていただきました。

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【1】  開発フォーラム新着情報チェック
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┌――┐Dev−Info 新着情報チェックでは掲載情報を
|\/│募集しています。情報掲載を希望する場合は、
└――┘ info@devforum.jpまでご連絡ください。

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-日本関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●国会における菅内閣総理大臣の所信表明演説が行われました。
http://www.kantei.go.jp/jp/kan/statement/201010/01syosin.html

●インフラ海外展開推進のために外務省に「インフラ海外展開推進室」が設置されました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/10/1005_03.html

●「ODA見える化サイト(暫定版)」の立ち上げが発表されています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/10/1006_05.html

●世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)第3次増資会合の概要と評価が発表されました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kansen/kikin/3ji_gh.html

●アジア欧州会合第8回首脳会合(ASEM8)の概要が発表されました。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asem/asem_8_sk/gaiyo.html

●外務省及び赤十字国際委員会(ICRC)の共催の人道支援シンポジウム「人道スペースへの挑戦」が
11月5日に外務省で開催されます。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/jindou_101105.html

●岡田前外務大臣のランセット誌への投稿記事「我が国の新国際保健政策(2011-2015年)」(PDF)が
発表されています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/bunya/health/pdfs/lancet_1009_j.pdf

●日本の新たな国際保健政策及び教育協力政策の発表がされています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/10/1001_02.html

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-バイ・ドナー関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●DFIDより、国際開発統計の2010年度版が発表されました。
http://www.dfid.gov.uk/Documents/publications1/sid2010/SID-2010-Statistical-Release.pdf

●英国で、若者に途上国での実務を経験させることを目的としたボランティアプログラム「International Citizen Service」が開始されます。
http://www.dfid.gov.uk/Media-Room/News-Stories/2010/Life-changing-opportunities-for-young-people-to-volunteer-overseas/

●紛争に関連した鉱山資源を規制する枠組みがOECDから発表されています。
http://www.oecd.org/document/1/0,3343,en_2649_34893_46130881_1_1_1_37413,00.html

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-マルチ・ドナー関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●世銀・IMF総会総務演説が発表されています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/wb_imf_221008st.htm

●第82回世銀・IMF合同開発委員会のコミュニケ(ポイント)が発表されています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/wb_imf_220425c.htm

●同委員会における日本政府の声明が発表されています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/wb_imf_221009st.htm

●国際通貨金融委員会(IMFC) コミュニケ(ポイント)が発表されています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/imfc_221009c.htm

●同委員会における日本政府の声明が発表されています。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/imfc_221009st.htm

┏━━━━━━━━━━━┓
-国連・関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●国連、OECD、NEPADの新しいパートナーシップが発表されています。 
http://www.oecd.org/document/18/0,3343,en_2649_34893_46092306_1_1_1_37413,00.html

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-シンクタンク関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●米国シンクタンクCDGからCan Donors Be Flexible within Restrictive Budget Systems? Options for
Innovative Financingが発表されています。
http://www.cgdev.org/content/publications/detail/1424497/

●同じくCDGから報告書Quality of Official Development Assistance Assessmentが発表されています。
http://www.cgdev.org/content/publications/detail/1424481/

●英王立国際問題研究所(チャタムハウス)より、研究報告書「Evidence for Action: Gender Equality and
Economic Growth」が発表されています。
http://www.chathamhouse.org.uk/publications/papers/view/-/id/952/

●クレディスイス・リサーチ・インスティチュートより、「Global Wealth Report」が発表されました。
https://www.credit-suisse.com/news/en/media_release.jsp?ns=41610

┏━━━━━━━━━━━┓
  -ヨーロッパ関連-
┗━━━━━━━━━━━┛

●DFIDより、国際開発統計の2010年度版が発表されました。
http://www.dfid.gov.uk/Documents/publications1/sid2010/SID-2010-Statistical-Release.pdf

●英国で、若者に途上国での実務を経験させることを目的としたボランティアプログラム「International Citizen Service」が開始されます。
http://www.dfid.gov.uk/Media-Room/News-Stories/2010/Life-changing-opportunities-for-young-people-to-volunteer-overseas/

●英王立国際問題研究所(チャタムハウス)より、研究報告書「Evidence for Action: Gender Equality and Economic Growth」が発表されています。
http://www.chathamhouse.org.uk/publications/papers/view/-/id/952/

●クレディスイス・リサーチ・インスティチュートより、「Global Wealth Report」が発表されました。
https://www.credit-suisse.com/news/en/media_release.jsp?ns=41610

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【2】  DC開発フォーラム新企画:
ワークショップ第1回10/18(月) Innovation x Entrepreneurship x Development
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ワシントンDC開発フォーラムでは、DC在住で開発に興味を持つ若手プロフェッショナル、
大学院生同士の意見交換・交流を 深めるためのワークショップを立ち上げることになりました。
従来のBBL(ブラウンバッグランチ)が専門家を招いてランチの時間を利用して討議をするのに対し
、ワークショップでは20代・30 代を中心とした若手に平日の夜を利用して発表の場を与え、
自由活発に議論を交わし、そして何らかの行動に結び付けていくことが狙いで す。

第1回は、YPPとして世銀に入行されたばかりの金平直人さんをスピーカーに迎えます。
ご自身が最近立ち上げたSocial entreprenuershipの経験、マッキンゼー時代の民間セクター
での経験などを踏まえ、開発におけるイノベーション、Entreprenuership の役割について議論をします。

【テーマ】
Innovation x Entrepreneurship x Development
経済危機や財政難をうけてマクロに官民、公私の区別が見直され、ICT・エネルギーや
ファイナンスなど技術上・管理上のイノベーショ ンで現場はミクロに変容を続けています。
が、人の知識と手法が進歩する一方で、地球の課題は人の進歩よりさらに早いスピードで
複雑さ と困難さを増していく。こんな21世紀に開発を志す我々世代は、何をするべきか?
ベンチャーか大企業か、草の根NGOか国際機関かを問わず、起業家としての個人が所属を
越えて行動を共にすることでブレイクスルーが 生まれると信じます。理論と枠組でなく、実践と
省察を材料にして、参加者みなさん一人一人と対話できればと思っています。

【略歴】
金平 直人 1977年富山県生まれ。インターネット時代の暁の慶應湘南藤沢キャンパスにて
村井純教授らの下で研究・起業。2000 年マッキンゼー入社、主に通信・電機・自動車の新規
事業構築に従事。MITスローン経営大学院にて経営学修士、ハーバード 大学ケネディスクール
にて行政学修士。MITメディアラボでの研究活動($100 Laptop等)、マケドニアでのUNDP GSB
(貧困削減に寄与するビジネス育成イニシアチブ)立上げ、コソボ独立直後のICO/EUSR(国際
文民事務所/欧州連合特別代 表部)での建国支援などを通じ、変わり行く世界での企業の役割
を考察。帰国後マッキンゼーに復職、業務の傍ら、志を持つプ ロフェッショナルが勤務先の境界
を越えて世界の課題解決と日本の閉塞感の打破に取り組むイノベーションプラットフォームとして
ソケッ ト (http://www.soket.me) を設立。2010年9月、YPPにて世界銀行入行。

【日時】
10月18日(月)18:30-20:00
20時に一旦ワークショップを終了した後、近くで懇親会(ディナー)をする予定なのでぜひご参加ください。

【場所】

世界銀行会議室 MC10-850 (世銀メインビルの10階、850号室)
The World Bank, 1818 H Street, NW Washington DC 20433

【参加登録】

参加ご希望の方は必ずお名前(英語のスペル併記)とご所属、懇親会の参加可否を高橋孝郎
(taktak525@gmail.com)まで、件名を「ワー クショップ参加希望」としてご連絡ください。世銀もしくは
IMFのIDをお持ちではない方につきましては、visitor passをこちらで事前に申請します。世銀の
visitor’s entrance(18th street沿い)からお入り頂き、写真付き IDをご提示の上パスを受け取ってください。

皆様のご参加をお待ちしております。

DC開発フォーラム・ワークショップ企画担当
大森功一(世界銀行)
江尻由美(世界銀行)
山中瑞樹(世界銀行)
高橋孝郎(ジョージタウン大学外交政策大学院)

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【3】 東京発〜世界銀行からのお知らせ
(1) セミナー・イベントのご案内
(2) 最近の活動から
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(1) セミナー・イベントのご案内

■マイクロファイナンス・トレーナー・コース 7 (MFTOT 7) オンライン登録開始

主催: 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)、アジア開発銀行研究所(ADBI)
日程: 2010年12月から2011年4月まで
場所: 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)
http://www.jointokyo.org/ja/about/location
内容: マイクロファイナンス実務家の研修を通じて、グローバルにマイクロ
ファイナンス機関の能力強化を目指すユニークなプログラム。様々な
遠隔教育の学習法を組み合わせて効果を上げる、ブレンデッド・ラー
ニング手法を取り入れながらトレーナーを育成します。日本からも例
年参加者が多いプログラムです。皆さんのご登録お待ちしております。
言語: 英語
詳細、参加お申込み: http://www.jointokyo.org/en/programs/catalogue/mftot7

■ビデオ会議レクチャーシリーズ(全6回) 
「世界雇用危機下のアジアの課題」:国際労働基準とその適用監視活動(第1回目)

主催: 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)、国際労働機関(ILO) 駐日事務所、
青山学院大学
日時: 2010年10月14日午後6時から午後8時まで(第1回目)
場所: 世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)
http://www.jointokyo.org/ja/about/location
内容: 「世界雇用危機下のアジアの課題」について、ILOの国内外の専門家
によるビデオ会議連続講座を10月から12月まで全6回開催いたします。
第1回目の講義内容はILO本部 国際労働基準局 三宅 伸吾さんによる
「国際労働基準とその適用監視活動」です。TDLCサイト上で参加登録
受付中です。
言語: 日本語
詳細、参加お申込み: http://www.jointokyo.org/ja/programs/catalogue/2010_lecture_ILO

■人口問題解決に向けた国会議員の活動

財団法人アジア人口・開発協会(APDA)、世界銀行情報センター(PIC東京)共催 
写真パネル展&コーヒーアワー

写真パネル展『人口問題解決に向けた日本の国会議員の活動』

日時: 2010年10月4日(月)から10月15日(金)まで
午前10時から午後6時まで(土日祝閉館)入場無料
場所: 世界銀行情報センター(PIC東京) 
http://go.worldbank.org/6IWNFK59C0
内容: 日本の国会議員は1994年カイロの国際人口開発会議(ICPD)
に先立って、国際人口開発議員会議(ICPPD)を開催し、
ICPDに提言を行うなど、積極的な活動を行ってきました。
その一部をご紹介します。

コーヒーアワー『日本の国会議員と人口問題』

日時: 2010年10月15日(金)午後6時30分から午後8時まで
場所: 世界銀行情報センター(PIC東京) 
http://go.worldbank.org/6IWNFK59C0
内容: なぜ日本の国会議員が世界の人口問題のために努力したのでしょうか?
楠本修さん(APDA事務局長・常務理事)からお話をうかがいます。
言語: 日本語
詳細、参加お申込み: http://go.worldbank.org/YLXLYOMX30

(2) 最近の活動から

■10月2、3日に日比谷公園で開催されたグローバルフェスタ2010に
世界銀行グループも出展しました。
http://go.worldbank.org/E5PSNZX8O0

■9月6日から9月30日まで、Merry Project、PIC東京共催で、
「Merry Umbrella Project at PIC東京」を開催しました。
また、東京での展示後、世界銀行・IMF年次総会の期間中(10月8-10日)、
世界銀行ワシントン本部でも展示されました。

http://go.worldbank.org/D9MEN9VJY0

(世界銀行東京事務所: 開裕香子)

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編集後記 「「当たり前」を変えよう」
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私が勤務する世界銀行南アジア地域局の所属職員は約800名。この約7割がインド、
バングラデシュ、パキスタン、スリランカ、ネパール、アフガニスタンの各事務所に
勤務している。国別担当局長6名は全員、各事務所の代表として赴任している。
今年になってすでに地域協力担当局長がタイ、セクター担当マネージャー(日本風
に言えば課長級)2名がインドに赴任し、さらに1名がまもなくパキスタンに赴任する。

途上国勤務の職員数を増やす(本部勤務の職員を現地に赴任させる)ことに加えて、
権限をもった管理職を途上国に異動させるという意味での「分権化」が進む程、
いくつかの課題も出てくる。

第1に、コミュニケーションの問題。南アジア地域局でも、テレビ会議を活用する週1回
のマネージャー会議の頻度が低下してきた。この数年の危機対応でプログラム規模
が拡大し、ワーキングレベルでのテレビ会議が増加したため回線を確保できない、
移動中のマネージャーが多く会議を招集できないなどの事例も出てきた。

第2に、知識・経験共有の問題。グローバルな経験が本部に蓄積される程、そこから
物理的に離れることへの抵抗感が強い。特定分野を代表するマネージャーが途上国
に赴任している場合、これをどう克服できるのか、道筋が明確に見えない。

他にも、本部採用と途上国事務所採用職員の待遇、異動する際の家族の待遇、
様々な業務プロセス、ビザ取得など、課題は様々だ。

ではどうすればいいのか。テレビ会議でなくて、メールや電話で済むように準備すればいい。
物理的に一箇所に人が集まらない前提での知識共有モデルを実践したらいい。
常に本部から「ミッション」と称して途上国に出向くのでなくて、必要な人材がそれぞれ
の拠点から、その都度出かけていけばいい。いつまでも同じ場所に居なくても、常に
皆が一緒に居なくても、迅速に物事が進んでいくやり方が求められるはずだ。

私たちが「当たり前」と刷り込まれた発想や観念、組織像、前提条件を疑ってかかること、
根本から見直すことが求められているように思う。皆さん、この際デフォルトを変えて
みたらどうでしょうか。

大森功一(世界銀行南アジア地域担当副総裁特別補佐官)

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  DC開発フォーラム「情報サービス(dev-info)」と
       「メーリングリスト(devforum)」
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ワシントンDC開発フォーラムでは、本フォーラムBBL関連情報
(案内・レジュメ・議事録)をはじめとする活動情報に加え、
グローバルな開発戦略と日本の関わりに関する主要な情報を、
「ワシントンDC開発フォーラム・情報サービス (dev-info)」
として、電子メールにて2週間に1回を目途 に送付しています
(メルマガと同じです)。バックナンバー
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( info@devforum.jp )まで電子メールアドレスをご
連絡いただくか、上記ウェブサイトの「このグループに参
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まで相談いただければ幸いです。

また、本フォーラムでは、毎回のBBLについての意見交換の
他、より広くグローバルな開発戦略と日本の関わりに関する
意見交換や情報交換を行うために、「ワシントンDC開発フォ
ーラム・メーリングリスト(devforum)」を運営しています。
相互の信頼関係に基づく率直かつ真剣な意見交換を確保する
ため、本メーリングリスト参加者は氏名・所属を明らかにす
るとともに、発言者の了承がない限りメディア等での引用が
されないようご配慮いただきます。本メーリングリストへの
参加をご希望の方は、次のウェブサイトに掲載している
「devforum参加者の共通理解」に目を通していただいた上
で、上記連絡担当まで氏名・所属・電子メールアドレス・問
題関心をご連絡ください。
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いてご意見・ご示唆等ありましたら、お気軽に上記連絡担当
(info@devforum.jp)までお寄せいただければ幸いです。
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編集担当:早川元貴/江尻由美/小林隼人
編集後記:大森功一
発行:ワシントンDC開発フォーラム