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2017年

2016年

2015年

2014年

・第245回2014年11月6日「開発協力大綱の策定及びTICADについて」
西永知史氏(外務省国際協力局国別開発協力第三課長)

・第244回2014年11月5日「東日本大震災大津波から3年半:壊滅したまちを世界に誇れる美しいまちへ 陸前高田市」
村上清氏(陸前高田市市政アドバイザー、岩手大学客員教授兼グローバルアファアーズ・アドバイザー)

・第243回2014年10月24日 「2014年第69回IMF・世界銀行年次総会の評価と今後の課題」
渡邉和紀氏(IMF日本理事室審議役)
藤井大輔氏(世界銀行日本理事代理)

・第242回2014年6月25日「リベリア内戦からの復興:人とまちを建て直すための取り組みと日本の支援」
大草真紀氏(元JICAリベリアオフィス インフラ開発/援助協調担当)

・第241回2014年4月30日「2014年IMFC/世銀・IMF合同開発委員会の評価と今後の課題」
渡邉和紀氏(IMF日本理事室審議役)
藤井大輔氏(世界銀行日本理事代理)

・第240回2014年4月7日 「東日本大震災の経験と途上国での復興・防災支援」
永見光三氏(JICA東北 震災復興担当職員)

・第239回2014年2月25日「アジアの開発金融とPPPによるインフラ整備」
西沢利郎(東京大学公共政策大学院)
伊藤隆敏(東京大学公共政策大学院)

2013年

・第238回 2013年11月22日 国をつくり、人を守る。―JICAの法整備支援の経験と展望―
佐藤直史氏(弁護士、JICA国際協力専門員)
金田雅之氏(JICA産業開発・公共政策部)

・第237回 2013年10月28日 2013 年 IMF・世界銀行年次総会の評価と今後の課題
藤井大輔氏(世界銀行日本理事代理)
渡邉和紀氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第236回 2013年6月5日 アフガニスタン民生支援の現状と展望
嶋田晴行氏(JICA南アジア部企画役 アフガニスタン担当)
記録資料

・第235回 2013年5月7日 2013年IMF・世界銀行春季会合の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第234回 2013年4月30日 日本・UNDPパートナーシップ
二瓶直樹氏(国連開発計画 対外関係・アドボカシー局)
記録資料

・第233回2013年3月8日 日本における評価のプロフェッショナリズム
牟田博光氏(一般財団法人国際開発センター理事、株式会社国際開発センター主席研究員、日本評価学会顧問)
石田洋子氏(一般財団法人国際開発センター理事、株式会社国際開発センター評価事業部長、東京大学工学部非常勤講師、日本評価学会理事)
記録資料

・第232回2013年1月31日 中東地域支援 -現状と今後の展望-
肥沼光彦氏(JICA中東・欧州部長)
記録資料

2012年

・第231回2012年12月7日 JICAの農業農村開発・食糧安全保障分野の取り組み
熊代輝義氏(JICA農村開発部長)
記録資料

・第230回2012年10月25日 2012年IMF・世銀年次総会(東京開催)の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第229回2012年8月21日 中米地域のシャーガス病対策の教訓と課題
橋本謙氏(中米シャーガス病対策広域アドバイザー)
記録資料

・第228回2012年5月22日 貧困をなくすミレニアム開発目標へのアプローチ~その現状と課題
勝間靖氏(ジョージ・ワシントン大学エリオット国際情勢スクール客員研究員,早稲田大学国際学術院教授,早稲田大学グローバル・ヘルス研究所所長)
記録資料

・第227回2012年5月17日 保健システムとアフリカの妖術世界
杉下智彦氏(JICA国際協力専門員)
記録

・第226回2012年5月3日 日本の教育経験と世銀SABER(Systems Approach for Better Education Results)への示唆
澁谷和朗氏(国際協力機構 人間開発部基礎教育第二課)
記録

・第225回2012年5月1日 2012年IMF世銀春総会の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録・資料1234

・第224回2012年4月24日 土のうを使った道直し-住民自身による持続的な道路の維持補修技術
木村亮氏(京都大学大学院工学研究科教授、NPO法人「道普請人(CORE)」理事長)
記録

・第223回2012年3月29日 アフリカの理数科教育の現状と課題‐ケニアSMASSEプロジェクトの現場から‐
田口晋平氏(スタンフォード大学大学院、元JICA数学教育専門家)
記録

・第222回2012年2月23日 エビデンスに基づく日本のODA評価:インドネシアの稲作振興プロジェクトの事例
高橋和志氏(日本貿易振興機構アジア経済研究所在イサカ海外派遣員・コーネル大学応用経済経営学部客員研究員)
記録資料

2011年

・第221回2011年12月15日 日本の開発分野における官民連携の現状と展望
天津邦明氏(JICA民間連携室海外投融資課企画役)

・第220回2011年11月16日 IFCによるBOP向け“インクルーシブ・ビジネス”への取り組みと事例
増岡俊哉氏(IFCインクルーシブ・ビジネス・モデル局長)
記録

・第219回2011年11月3日 日本におけるNGOの新たな役割と第3セクターの成長可能性について‐東北大震災の文脈から考える
渋谷弘延(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ) 理事・事務局長)
記録

・第218回2011年10月13日 2011年IMF世銀秋総会の評価と今後の課題
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
若松英治氏(世界銀行日本理事室理事補)
記録

・第217回2011年8月1日 イノベーションと南南協力を促す三角協力とは
細野昭雄氏(JICA研究所長)

・第216回2011年7月19日 東日本大震災の教訓を防災援助にどう生かすか?
石渡幹夫氏(JICA国際協力専門員)
記録

・第215回2011年7月5日 日本の食糧安全保障に係る取組~アフリカCARDを中心に~
窪田博之氏(JICA農村開発部審議役)
記録

・第214回2011年5月26日 南南協力とは - 開発のための効果的なツールとして
山田真美氏(国連開発計画 南南協力ユニット パートナーシップ・資源動員チーフ)
記録資料

・第213回2011年4月28日 2011年IMF世銀春総会の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第212回2011年3月14日 気候ファイナンスをめぐる最近の状況 二国間開発金融機関(BFI)の気候ファイナンスに関するワーキンググループ 天候指標型保険と気候変動の脆弱性評価(アフリカ・マラウイの事例)
稲田恭輔氏(JICA地球環境部気候変動対策室企画役)

・第211回2011年3月9日 Technology Innovation & Development / TDLC’s challenges
内藤智之氏(世界銀行東アジア大洋州総局 東京開発ラーニングセンター(TDLC)プログラムマネージャー)
記録資料

・第210回2011年3月3日 菅コミットメントと日本の教育・保健分野における取組(現状と課題)
萱島信子氏(JICA人間開発部長)
資料

2010年

・第209回2010年12月17日 日本の国際教育協力政策・指針の過去・現在・未来
黒田一雄氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)

・第208回2010年12月13日 日本のODA改革への提言と国際開発環境の変化
大野泉氏(政策研究大学院大学(GRIPS)国際開発戦略研究センター教授)
記録資料

・第207回2010年11月16日 JICA 対インドネシア円借款「気候変動対策プログラム・ローン」
須藤智徳氏(国際協力機構(JICA)アフリカ部兼企画部企画役DAC環境と開発協力ネットワーク議長団メンバー)
資料

・第206回2010年10月20日 2010年IMF世銀秋総会の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第205回2010年6月11日 MDGs達成の遅れ/母子保健分野について
尾崎敬子氏(JICA国際協力専門員(保健医療))

・第204回2010年5月6日 2010年IMF世銀春総会の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第203回2010年3月17日 気候変動対策シリーズ第2回:「世界銀行と気候変動と石炭火力」
高橋正貴氏(世銀東アジア局)

・第202回2010年2月17日 気候変動対策シリーズ第1回:「コペンハーゲンの成果と課題」
西村郁夫氏(東京電力ワシントン事務所)

2009年

・第201回2009年12月16日 北朝鮮の飢餓と食糧援助- 国際社会はどう対処すべきか
杉原ひろみ氏(名古屋大学大学院国際開発研究科博士課程)

・第200回2009年11月18日 オバマ政権の援助政策と日米協力
西永知史氏(在米日本大使館参事官)

・第199回2009年10月14日 2009年IMF世銀秋総会の評価と今後の課題
高村泰夫氏(世界銀行日本理事室理事代理)
野村宗成氏(IMF日本理事室審議役)
記録

・第198回2009年7月17日 日本の非営利セクターの課題と可能性
鵜尾雅隆氏(ファンドレックス代表)
記録資料

・第197回2009年7月7日 世銀の今後と日本の役割
神田眞人氏(世界銀行日本理事代理)

2008年

・第196回2008年12月16日 ADBの新戦略(Strategy 2020)への対応と人事改革等について
玉川雅之氏(アジア開発銀行予算人事経営システム局長)
資料

・第195回2008年12月9日 アフリカでのコメ生産倍増に向けて
窪田博之氏(JICA農村開発部審議役)
平岡洋氏(JICA企画調査員)
記録資料

・第194回2008年11月17日 DC開発フォーラム・セミナーシリーズ「複眼でみる温暖化」第4回セミナー「再生可能エネルギー及び省エネルギーの現状と課題について(日米の動向を中心に)」
高見牧人氏(新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)ワシントン事務所長)

・第193回2008年7月30日 DC開発フォーラム・セミナーシリーズ「複眼でみる温暖化」第3回セミナー「途上国は『適応』できるのか-温暖化の影響と適応策」
小林隼人氏
資料

・第192回2008年6月18日「TICAD IVの成果、教訓と今後の課題」(横浜、大阪、そして洞爺湖)
神田眞人氏(世界銀行日本理事室理事代理)
記録

・第191回2008年6月16日 DC開発フォーラム・セミナーシリーズ「複眼でみる温暖化」第2回セミナー「アメリカはどこへ向かうのか~G8サミット、大統領選挙、排出量取引法案の現状と今後の展望~」
小紫雅史氏(一等書記官、在米国日本国大使館)

・第190回2008年5月19日 DC開発フォーラム・セミナーシリーズ「複眼でみる温暖化」第1回セミナー「京都メカニズムは温暖化問題を解決できるのか」
矢部健太郎氏(Senior Environmental Specialist, Carbon Finance Unit, The World Bank)
資料

・第189回2008年3月10日 対アフリカ協力への提言-アフリカが必要としていること、日本ができること-
高橋基樹氏(神戸大学大学院国際協力研究科教授・研究科長)
記録資料

・第188回2008年1月23日 IDA15増資の成功と日本にとっての課題
福住一徳氏(世界銀行(IDA)資金動員局、オペレーション・オフィサー)
資料(12345

2007年

・第187回2007年11月20日 大学の国際協力-JICAイエメン女子教育プロジェクトを事例に
小川啓一氏(神戸大学大学院国際協力研究科教授・コロンビア大学ティーチャーズ・カレッジ客員教授)
資料(123

・第186回2007年11月14日 援助協調と世銀:日本への問いかけ
小寺清氏(世界銀行・IMF合同開発委員会事務局長)
概要記録

・第185回2007年10月29日 2007年IMF・世銀秋総会の評価と今後の課題
神田眞人氏(世界銀行日本理事室理事代理)
木原大策氏(IMF日本理事室審議役)

・第184回2007年10月10日 IDBの機構改革について~カントリーフォーカスとマトリックス~
中村圭介氏(Coordinator, Office of Multilateral Investment Fund, Inter-American Development Bank)
概要記録・資料(12

・第183回2007年9月26日 インフラ整備支援が途上国開発に果たす役割
角川浩二氏(埼玉大学大学院教授)
概要資料

・第182回2007年9月11日 今日の開発と貧困問題を考える-グローバル化、開発、日本の政策-
唐沢敬(東京国際大学国際教育プログラム顧問・立命館大学名誉教授)
左治木吾郎(東京国際大学国際関係学部教授・同研究科長)

・第181回22007年6月8日 サブサハラアフリカ向け円借款~新JICA発足に向けて~
稲田恭輔氏(国際協力銀行開発4部3班調査役)
資料

・第180回2007年4月27日 2007年IMF・世銀春総会の評価と今後の課題
神田眞人氏(世界銀行日本理事室理事代理)
木原大策氏(IMF日本理事室審議役)

・第179回2007年3月29日 国際協力と日本の大学~神戸大学を事例に~
小川啓一氏(神戸大学大学院国際協力研究科助教授)

・第178回2007年2月26日 新政権下の援助スタンス~新JICAに向けた準備など~
河内祐典氏(財務省理財局課長補佐)
記録

2006年

・第177回2006年9月28日 2006年IMF・世銀秋総会の評価と今後の課題神田眞人氏(世界銀行日本理事室理事代理)
木原大策氏(IMF日本理事室審議役)

・第176回2006年8月21日 アフリカでのHIV/エイズ流行と日本の取り組み-トロント・国際エイズ会議を踏まえて-
竹中伸一氏(JICA専門家・長崎大学国際連携研究戦略本部講師)

・第175回2006年7月25日 万人のための教育(EFA)への挑戦-日本のODAに対する提言-
小川啓一氏(神戸大学大学院国際協力研究科助教授)
江連誠氏(神戸大学大学院国際協力研究科博士課程)
武寛子氏(神戸大学大学院国際協力研究科博士課程)

・第174回2006年7月05日 移民送金のマイクロファイナンスへの活用
清水正治(Global Partnership, LLC 社長)
亀澤卓利(Investment Officer, MIF/IDB)

・第173回2006年6月9日 Is aid to Africa too much or too little? Macroeconomic perspectives of aid effectiveness
日野博之氏(前IMFアジア太平洋地域事務所長)

・第172回2006年6月7日 世銀ビジネスと日本の国益
河内祐典氏(世界銀行日本理事室審議役)
概要

・第171回2006年5月16日 米国の対外援助政策
金澤有祐氏(在米日本大使館経済班二等書記官)
記録(A4レター)・資料

・第170回2006年4月26日 2006年IMF・世銀春総会の評価と今後の課題
大矢俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好 敏之氏(IMF日本理事室審議役)
概要資料

・第169回2006年4月21日 中南米における平和構築支援の現状と課題
-コロンビアを事例として-半谷良三氏(JICAコロンビア事務所長)

・第168回2006年4月12日 ODA実施機関の一元化と今後の課題
小杉俊行氏(国際協力銀行ワシントン首席駐在員)

・第167回2006年3月29日 「世界銀行-日本理事室で思うこと」
大久保良夫氏(世界銀行日本理事室理事)
概要

・第166回2006年3月23日 第4回世界水フォーラムにおける日米水協力について
平良靖氏(国際協力銀行(JBIC)開発業務部企画課)

・第165回2006年3月14日 アフリカにおける援助協調の理論と実践-現場事務所の経験から-
古川光明(JICA国際協力客員専門員)

・第164回2006年3月9日 欧州諸国の援助はどこに向かおうとしているのか-DFIDとEUを中心にした最近の援助動向-
岩間敏之(JICA英国事務所次長)

2005年

・第163回2005年11月14日 世界銀行-ウォルフェンソン改革10年の軌跡を振り返る-
泉泰雄氏(アイ・シー・ネット株式会社)
資料

・第162回2005年10月24日 復興支援における教育協力のありかた-アフガニスタンにおける日本の協力を例として-
内海成治氏(大阪大学大学院人間科学研究科)
記録(レターA4

・第161回2005年10月17日 2005年の『開発コミットメント指標』を日本はどう考えるべきか
記録・資料(12)Mr. David RoodmanResearch Fellow, Center for Global Development)

・第160回2005年10月13日 JBIC経済協力業務の将来像について資料(123
和田義郎氏(国際協力銀行(JBIC)開発業務部業務課長)

・第159回2005年9月27日 2005年IMF・世銀秋総会の評価と今後の課題
大矢俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)
資料

・第158回2005年9月6日 国際的な援助潮流と我が国のODAへのチャレンジ
中尾武彦(在米日本大使館公使)
記録(レターA4)・資料(12

・第157回2005年8月3日 日本の対ベトナム経済協力における新たな取り組み:ODAの課題をどれだけ克服したか
北野充氏(在米国大使館公使)

・第156回2005年7月20日 LICUS (Fragile States)に対する支援アプローチ:世銀の取り組みと日本にとっての課題
稲田十一氏(世界銀行LICUSユニット、アドバイザー)

・第155回2005年7月6日新たな援助潮流への日本の貢献を目指して-JICAの課題と挑戦-
小島誠二氏(JICA理事)
記録資料

・第154回2005年6月1日 緊急事態における保健・人口問題
國井修氏(長崎大学熱帯医学研究所国際保健学教授)
記録(レターA4

・第153回2005年4月29日 Capacity Developmentで日本の援助人材も育成する-Program-Based Approachの実例現場レポート-
小島路生(JICA専門家:ホンジュラス・シャーガス病対策プロジェクト)
山形洋一(JICA国際協力専門員)
野口萩乃(JICA企画・調整部企画グループ国際援助協調チーム)

・第152回2005年4月28日 2005年IMF・世銀春総会の評価と今後の課題
大矢 俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好 敏之氏(IMF日本理事室審議役)

・第151回2005年4月8日 人間の安全保障-JICAの取り組みと今後の展望-
牧野耕司氏(JICA企画調整部事業企画/人間の 安全保障チームチーム長)
記録(レターA4)・資料

・第150回2005年3月31日 エルサルバトルにおけるMDGsの取り組み-地方自治体MDGs・人間開発モニタリング-
細川幸成氏(JICAエルサルバドル事務所所員)
市岡晃氏(JICAエルサルバドル事務所企画調整員)
記録資料

・第149回2005年3月29日 アフリカ・アジア貿易投資の動向分析と今後の意味合い
吉野裕氏(世界銀行アフリカ地域総局)
記録(レターA4)・資料

・第148回2005年3月24日 内戦のもとで人間の安全保障を如何に実現するか-ガテマラ先住民族支援を例に考える-
宿野部雅美氏(JICAガテマラ事務所所長)

・第147回2005年3月17日 米州開発銀行(IDB)沖縄総会に向けて-日本が果たすべき役割は何か-
上田善久氏(米州開発銀行日本理事)
記録(レターA4

・第146回2005年3月1日 我が国の2005年の開発問題に対する取り組み
岡庭健氏(外務省経済協力局開発計画課長)

・第145回2005年2月22日 国際開発イニシアティブを途上国現地での開発援助にどう生かすか-MDGs、PRSP、調和化・整合化と日本の役割-
紀谷昌彦氏(在バングラデシュ日本大使館・経済協力班長)
資料

・第144回2005年2月16日 スコットランドG8サミットへむけた英国の開発援助政策-その動向とダイナミズム-
山本愛一郎氏(JICA英国事務所長)
資料(123

・第143回2005年2月10日貧困削減促進のための最適資源配分-ガンビアの例から-
澤田直孝氏(ハワイ大学経済学部博士課程)

・第142回2005年2月2日アジアにおける社会的環境管理能力の形成と環境協力
松岡俊二氏(広島大学大学院国際協力研究科教授、21世紀COEプログラム「社会的環境管理能力の形成と国際協力拠点」拠点リーダー)

・第141回2005年1月19日中米地域での「人間の安全保障」の実践に向けて-市民安全(Citizen Security)への新たな取組み-
高野剛氏(JICAホンデュラス事務所長)

・第140回2005年1月18日国際開発協力サポートセンター」プロジェクト(SCP)による 大学支援活動の現状と今後
長瀬利雄氏(国際開発協力サポートセンタープロジェクトサブ・リーダー)
松本哲男氏(名古屋大学農学国際教育協力研究センター教授)
黒田清彦氏(豊橋技術科学大学工学教育国際協力研究センター助教授)
資料

・第139回2005年1月13日途上国における民間投資は如何にあるべきか-MIGAの役割と新たな挑戦-
大村由紀子氏(多国間投資保証機関長官)
記録(レターA4)・資料

2004年

・第138回2004年12月14日 わが国ODAの現地機能強化に向けて
上田奈生子氏(外務省経済協力局国別開発協力第二課課長補佐(現地機能強化班長)

・第137回2004年12月8日 援助と国益:あるエコノミストのVIEW
小浜裕久氏(静岡県立大学国際関係学部国際関係学科教授)
記録(レターA4)・資料

・第136回2004年12月7日 開発プロジェクト・マネジメント、国際協調、そして日本人の人材育成-中米シャーガス病対策の事例から-
中川淳氏(JICAシャーガス病対策専門家(PAHO/WHO派遣)
記録(レターA4)・資料

・第135回2004年10月27日 日本の強み、世銀の強み -さらなる援助資源の有効活用を目指して-
阿部義章氏(早稲田大学教授)

・第134回2004年10月8日 2004年IMF・世銀総会の評価と今後の課題
大矢俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)

・第133回2004年9月30日 開発援助ファイナンスの新展開:借款と贈与を巡る議論-譲許的借款の役割・あり方は何か-
生島靖久氏(国際協力銀行開発業務部企画課調査役)
資料関連リンク

・第132回2004年9月29日 キャパシティー・デベロップメント(CD)から人間の安全保障へ加藤宏氏(JICA企画調整部グループ長)

・第131回2004年9月27日 平和構築に日本のODAで何ができるか
吉田鈴香氏(フリージャーナリスト)

・第130回2004年9月24日 新しい開発ツールとしての地球温暖化対策
稲田恭輔氏(JBIC企業金融部調査役)

・第129回2004年9月20日 ホンデュラスの教育セクターにおける援助協調とJICAの取り組み、そして広域展開へ
西方 憲広氏(JICA専門家)
岡村 美由規氏(企画調査員)
富安 誠司氏(JICAホンデュラス事務所次長)

・第128回2004年9月14日 途上国の経済開発のための保健分野への支援について-WHO『マクロ経済と保健』委員会での経験を通じて-
加藤隆俊氏(国際通貨基金(IMF)副専務理事)
記録

・第127回2004年9月9日 米国の対外援助政策について ~わが国ODAへのインプリケーションも考えながら
野口泰氏(在米日本大使館・一等書記官)
記録資料

・第126回2004年8月23日 現場からみた国際緊急援助の実際と展望
水野隆氏(JICA国際緊急援助隊事務局次長)

・第125回2004年8月10日 国際開発協力サポートセンタープロジェクト(SCP)による大学支援活動の現状と今後
長瀬利雄氏(国際開発協力サポートセンタープロジェクトサブ・リーダー)
資料(12

・第124回2004年7月29日 万人のための教育(EFA)への挑戦 ~日本のODAは何ができるのか~
小川啓一氏(神戸大学大学院国際協力研究科助教授)
江連誠氏(同博士課程)
武寛子氏(同修士課程)
資料

・第123回2004年7月14日 援助協調の実践(実戦!?)-連携を通じた社会開発の試み-
岡実奥氏(個人コンサルタント、前JICAバングラデシュ事務所企画調査員)
資料

・第122回2004年7月8日 中南米地域へのJICAの協力
北原悦男氏(JICA中南米地域担当理事)
江塚利幸氏(JICA中南米部中米・カリブチーム長)
記録

・第121回2004年6月16日 金融問題に関するパラダイムの変化とIMFや国際開発銀行などの対応
玉川雅之氏(IMF通貨金融システム局審議役、アジア太平洋地域TAチーフおよび金融資本市場整備ネットワークフォーカルポイント)

・第120回2004年6月7日 世界銀行と日本の役割-在勤4年間を振り返って-
原田有造氏(世界銀行日本理事室理事)

・第119回2004年5月12日 2004年 IMF・世銀春会合の評価と今後の課題
大矢俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)
資料

・第118回2004年4月25日 開発援助ネットワーキング・セミナー(於ロンドン)
【第1部】「開発課題を中心としたネットワーキングの可能性-DC開発フォーラムと分野別ネットワークの試み-」
灘本智子氏(DC開発フォーラム・ウェブ担当、ジェンダーJネットワーク・コーディネーター、サセックス大学IDSジェンダーと開発修士課程)
資料

【第2部】「途上国現地を中心としたネットワーキングの可能性-援助協調のなかで日本がより大きな役割を果たすために-」
紀谷昌彦氏(在バングラデシュ日本大使館・経済協力班長)
資料

・第117回2004年4月12日 アジアの地域成長ダイナミクス-日本の貯蓄と援助の共存戦略について-
大坪滋氏(名古屋大学大学院国際開発研究科教授・副研究科長)

・第116回2004年3月30日 開発機関におけるジェンダー主流化-世界銀行、CIDA、JICAの事例から-
灘本智子氏(ジェンダーJネットワーク・フォーカルポイント、サセックス大学開発学研究所ジェンダーと開発修士課程)記録資料

・第115回2004年3月29日 国レベルにおけるEFA FTIの現状 -イエメンを事例に-
小川啓一氏(神戸大学大学院国際協力研究科助教授)

・第114回2004年3月26日 フィールドから見たPRSP・MDGs-エルサルバドル、ホンデュラスの事例から-
高野剛氏(JICAホンデュラス事務所長)
北中真人氏(JICAエルサルバドル事務所長)

・第113回2004年3月2日 戦後日本の生活改善運動と途上国の農村開発-日本型貧困削減アプローチは可能か-
佐藤寛氏(JETROアジア経済研究所)
概要

・第112回2004年2月12日 21世紀に於ける日本の国際開発コンサルタントの役割-世銀・アジ銀・UNDP・コンサルタント30余年の経験から-
安積発也氏International Development Strategies社長(元Chief, Environment & Natural Resources, World Bank Institute)
概要資料

・第111回2004年2月5日 人間の安全保障は国際協力の新たな理念となるか-国際社会の認識と今後の展望-
概要記録
James Michel氏(元DAC(OECD開発援助委員会)議長)

・第110回2004年1月30日 教育援助において現地から学ぶことの重要性-ケニアユニセフインターンシップの経験から-
細谷祐子氏(ジョージワシントン大学教育人間発達大学院修士課程/DC開発フォーラム教育ネットワーク フォーカルポイント)
資料(12

・第109回2004年1月28日 多角協力の意味合いと方向性を考える-米州開銀のインターリージョナルプログラムの経験から-
清水育子氏(米州開発銀行ジャパン・プログラム)
高橋千絵氏(ウォーリック大学教育学博士(開発援助))
概要

・第108回2004年12月7日 HIV/AIDSの課題-USAIDの果たすべき役割と同分野における日米協調について-
Dr. Constance A. Carrino(米国開発援助庁(USAID)HIV/AIDS課長)
概要

・第107回2004年1月15日 健康、開発、そして平和-紛争・貧困・不健康の悪循環を絶つため政策提言-
青山温子氏(名古屋大学大学院医学研究科教授・ODA総合戦略会議委員)

・第106回2004年1月8日 民主化支援の課題と展望-NDI中央・西アフリカプログラムの経験から-
Gregory Houel氏(Program Officer, National Democratic Institute)
概要

2003年

・第105回2003年12月16日 開発問題に関するマルチとバイのアプローチについて
杉崎重光氏(IMF副専務理事)
概要

・第104回2003年12月10日 教員主体の多言語情報ネットワーク-Global Learning Portal Networkの可能性-
David Weidner氏(Academy of Educational Development GLPNetチーム)
Edie Moore氏(同上)

・第103回2003年12月9日 TICAD?の評価と今後のTICADの方向性
河野雅治氏(外務省アフリカ審議官)
記録

・第102回2003年12月3日 開発フォーラム・国際金融情報センター(JCIF)共催朝食会栃迫さんのマイクロ・ファイナンスの旅
栃迫篤昌氏(マイクロファイナンス・インターナショナル・コーポレーション及びマイクロマノス社長)
資料

・第101回2003年11月21日 ワシントンDC開発フォーラム/国際開発学会(JASID)NY支部ジョイント・セミナー 人間開発の文化的側面
福田=パー・咲子氏(UNDP人間開発報告書部部長)

・第100回2003年11月21日 ワシントンDC開発フォーラム/国際開発学会(JASID)NY支部ジョイント・セミナー 南南協力の展望記録
藤村 建夫氏(UNDP途上国間技術協力部南南協力シニア・アドバイザー )
レター A4)・資料(12

・第99回2003年11月14日 若手と語る国際協力のキャリア・ビルディング
岡井純吾氏(ジョージ・ワシントン大学大学院国際開発学修士課程)
廣光恵氏(Forest Trendsプログラム・アソシエート)
二村美奈子氏(ジョージ・ワシントン大学大学院公衆衛生学修士課程)
概要リンク

・第98回2003年10月29日 アフリカへのファイナンシャル・フロー再考:伸びるアジア との貿易・投資機会
豊島俊弘氏(世界銀行アフリカ局民間セクター開発上級専門官)
吉野裕氏(世界銀行アフリカ局コンサルタント・バージニア大学経済学博士候補)
資料

・第97回2003年10月29日 平和構築へのより効果的な貢献-現場の視点から考える-
Mr. Shamill Idriss氏 (Chief Operating Officer Search for Common Ground)
記録

・第96回2003年10月6日 2003年IMF・世銀秋会合の評価と今後の課題
大矢俊雄氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)

・第95回2003年10月2日 貿易と開発 -カンクンWTO閣僚会合を振り返りつつ-資料大嶋勝氏(在米大使館経済班)

・第94回2003年9月24日 日本の教育協力の総合化と効率化-教育分野開発調査からの示唆-
黒田一雄氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科助教授)
資料

・第93回2003年9月17日 企業の社会的責任(CSR)の開発的側面を考える
泉泰雄氏(世界銀行欧州中央アジア局産業金融セクターマネージャー)

・第92回2003年9月15日 日本の対外援助の今後を考える
キャロル・ランカスター氏(ジョージタウン大学教授)
資料

・第91回2003年9月8日 スリランカの復興開発と平和構築に対する我が国の対応
岡崎克彦氏(国際協力銀行開発第2部第3班課長)
資料

・第90回2003年9月8日 アルゼンチン経済危機とIMF
~カレンシーボード制の功罪~資料毛利良一氏(日本福祉大学大学院国際社会開発研究科教授)

・第89回2003年9月4日 アジア金融危機を振り返って-IMFは何を誤り、何を学んだか-
高木信二氏(IMF独立政策評価室(IEO)審議役、大阪大学教授)
概要・資料(12

・第88回2003年9月3日 世界銀行の日本人職員採用増強に向けて-第1回・世界銀行が求める人材とは(就職ガイダンス)-
関本範枝氏(世界銀行上級採用担当官)

・第87回2003年8月29日 開発援助の現在のテーマと方向-日本に期待される役割-
勝茂夫氏(世界銀行欧州・中央アジア地域担当副総裁)

・第86回2003年8月20日 地域紛争・テロは経済開発に如何なる影響を及ぼすのか-中東紛争と9月11日テロ事件の事例から考える-
原忠之氏(コーネル大学地域科学・ホテル経営学部博士候補)
資料

・第85回2003年8月18日 中東和平の展望と日本の役割
三上陽一氏(在米日本大使館一等書記官)
資料

・第84回2003年8月12日 開発研究の課題を考える-JBIC開発金融研究所の活動を通して-
飯島聰氏(JBIC開発金融研究所次長/前JBICパリ首席駐在員)
概要・記録(12345)・リンク

・第83回2003年8月7日 イラク復興支援における日本の役割を考える
戸田隆夫氏(JICA米国事務所次長)
概要記録

・第82回2003年8月5日 日本の大学による国際協力を如何に推進すべきか
小山内優氏(「国際開発協力サポートセンター」プロジェクト・リーダー)
船守美穂氏(「国際開発協力サポートセンター」プロジェクト・コーディネーター)
概要記録

・第81回2003年7月17日 開発評価の課題と今後の方向性-第5回世銀開発評価会議での議論を踏まえて-
広野良吉氏(成蹊大学名誉教授/国際開発評価協会(IDEAS)副会長)
資料

・第80回2003年7月16日 統計・データに関する最近の動向-MDGs、PRSP、開発効果等の観点から-
ハリソン牧子氏(世界銀行開発経済局統計課エコノミスト)
概要資料

・第79回2003年7月10日 ODA・開発を巡る内外の課題に如何に取り組むべきか
古田肇氏(外務省経済協力局長)
概要

・第78回2003年7月2日 日本はアフリカ開発に如何に取り組むべきか-TICADIIIに向けてのワシントンDC開発フォーラムの貢献-
粒良麻知子氏(ジョージ・ワシントン大学国際開発修士/『アフリカ・ネットワーク』フォーカルポイント)
概要

・第77回2003年6月23日 日本のNGOの現状と課題
今田克司氏(日米コミュニティ・エクスチェンジ代表・CSO連絡会事業開発オフィサー )
黒田かをり氏(日米コミュニティ・エクスチェンジ代表・CSO連絡会シニアコンサルタント)
概要

・第76回2003年6月16日 開発援助の結果重視アプローチについて-世界銀行での取り組みを素材に考える-
廣光俊昭氏(世界銀行日本理事室審議役)
レターA4

・第75回2003年6月10日 開発への市場経済的アプローチ-森林NGO活動からの教訓-
Michael Jenkins氏(President, Forest Trends)
概要・資料(123

・第74回2003年6月4日 世界銀行の開発戦略
原田有造氏(世界銀行日本理事)
概要

・第73回2003年5月28日 途上国の保健分野に対する国際協力の課題と日本の役割
藤崎清道氏(JICA医療協力部長(MD, MPH))
國井修氏(外務省経済協力局調査計画課課長補佐(MD, MPH, PhD))
概要・資料(12

・第72回2003年5月21日 企業利益と開発効果-IFCは如何にそのギャップを埋めているか-
東眞理子氏(国際金融公社(IFC)信託基金局課長)
概要・記録(レターA4)・資料

・第71回2003年5月20日 国際教育協力と日本-最近の動向と今後の課題-
長尾眞文氏(広島大学教育開発国際協力研究センター教授)
概要

・第70回2003年5月14日 アジアにおける金融部門の課題とIMF及び日本等の役割
玉川雅之氏(IMF通貨金融システム局審議役)
概要資料

・第69回2003年5月7日 『万人のための教育(EFA)』の課題-市民社会の視点から-
Mr. Oliver Buston氏 (Senior Advocacy Officer, Oxfam International, Washington DC)

・第68回2003年4月23日 人間の安全保障を実施に移すための課題
田瀬和夫氏(人間の安全保障委員会事務局・日本政府連絡官)
資料

・第67回2003年4月22日 2003年米州開発銀行(IDB)年次総会の評価と今後の課題
黒澤利武氏(米州開発銀行(IDB)理事代理)
概要

・第66回2003年4月16日 2003年IMF・世界銀行春会合の評価と今後の課題
吉田正紀氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)

・第65回2003年4月9日 ODA大綱はいかにあるべきか-DC開発フォーラムからの貢献-
紀谷昌彦氏(在米日本大使館一等書記官)
概要・記録(レターA4)・資料

・第64回2003年4月2日 ミレニアム開発目標(MDGs)達成に向けて民間投資を如何に促進すべきか-MIGAでの経験から考える-
井川紀道氏(多数国間投資保証機関(MIGA)長官)
概要・記録(レターA4)・資料

・第63回2003年3月26日 地球環境ファシリティ(GEF)を通じた地球環境保全への日本の協力
中尾文子氏(地球環境ファシリティ(GEF)事務局生物多様性山岳生態系プログラム管理官)
概要資料

・第62回2003年3月24日 途上国の識字問題に如何に取り組むべきか-文書管理アプローチの視点から-
中村雄祐氏(東京大学大学院総合文化研究科超域科学専攻(文化人類学)助教授)
久松佳彰氏(東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻助手)
概要・資料(12

・第61回2003年3月19日 環境と開発-東アジア・南アジアでの経験から考える-
牧野由佳氏(世界銀行南アジア環境社会部天然資源管理専門官)
概要資料

・第60回2003年3月17日 日韓の高度成長における教育の役割から学ぶ援助のあり方
神門善久氏(明治学院大学経済学部助教授)
概要資料

・第59回2003年3月12日 マネーロンダリング・テロ資金対策と途上国支援の課題
佐々木清隆氏(IMF特別金融監督部上級エコノミスト)
概要資料

・第58回2003年3月5日 日本の開発コンサルタントに期待するもの
鈴木博明氏(世界銀行東アジア太平洋局都市部門開発部首席業務統括官)
概要・記録(レターA4

・第57回2003年3月3日 日本の国際教育協力の課題を考える-グローバルな取り組みとの連携を中心に-
横林直樹氏(外務省経済協力局調査計画課課長補佐)
概要・資料(12

・第56回2003年2月26日 貿易と開発を巡る最近の動向と日本にとっての意味合い
大槻恒裕氏(世界銀行開発経済局貿易チーム・アナリスト)
吉野裕氏(ヴァージニア大学経済学部博士候補)
概要・資料(12

・第55回2003年2月19日 グローバル社会が開発支援のために必要としている人材を考える
泉泰雄氏(世銀欧州中央アジア局セクターマネジャー)
概要

・第54回2003年2月6日 ラテンアメリカの開発における日本の役-東アジア・ラテンアメリカ協力も視野に入れて-
上田善久氏(米州開発銀行理事)
概要記録リンク

・第53回2003年1月29日 開発問題における日本の役割を考える
小和田恒氏(日本国際問題研究所理事長・世界銀行総裁特別顧問・元国連大使・元OECD大使)
概要・記録(レターA4
服部則夫氏意見小和田恒氏返答

・第52回2003年1月23日 貿易・投資を通じた経済発展を実現するために-世界と日本の課題を考える-
鷲見良彦氏(経済産業省通商政策局審議官(地域協力担当))
概要資料

・第51回2003年1月22日 ポストコンフリクト復興委員会:最終報告と実施に向けての課題
Frederick D. Barton氏(Senior Adviser and Co-Director of the Post Conflict Reconstruction Project at the Center for Strategic and International Studies (CSIS), former Deputy UNHCR, former Director of the Office of Transition Initiative, USAID)
概要

・第50回2003年1月17日 水分野でのパートナーシップの課題と日本に期待するもの-ワシントンDCの視点-
上田悟氏(世界銀行中東・北アフリカ局上級水資源専門官)
概要

・第49回2003年1月14日 USAIDから見た日本の援助
Tim Meinke氏(Senior Advisor for Donor Coordination, Bureau for Global Health, USAID(PhD, MPH))
Christine Pilcavage(USAID-JICA Collaboration Advisor in PHN International Development Exchange Personnel, JICA Kenya Office(MIA, MPH))
概要

・第48回2003年1月9日 途上国の金融市場整備の現状と課題-持続可能な開発資金調達のために-
遠藤格氏(世界銀行金融部門開発部上席金融部門専門官)
概要資料

2002年

・第47回2002年12月19日 万人のための教育・ファストトラックイニシアティブ(EFA-FTI)における日本の役割を考える
内田雅子氏(世界銀行EFA-FTI事務局コンサルタント)
小川啓一氏(世界銀行アフリカ局教育エコノミスト)
概要資料

・第46回2002年12月13日 日系社会支援のあり方を考える-アマゾン最前線からの報告-
住田育子氏(JICA日系社会シニア・ボランティア/在ブラジル・トメアス日系日本語学校教師)
概要

・第45回2002年12月11日 アフガニスタン再建の課題と日本の役割
高橋博史氏(ネブラスカ大学アフガニスタン研究センター研究員・元国連アフガニスタン支援ミッション(UNAMA)首席政治顧問)
概要資料

・第44回2002年11月27日 開発における統計の役割-PARIS21、世銀そして日本の視点から-
ハリソン牧子氏(世界銀行開発経済局PARIS21調整官)
概要資料

・第43回2002年11月20日 地方分権化の中での開発の課題記録
川島宏一氏(世界銀行東アジア太平洋局上席都市専門官)
レターA4)・資料(12

・第42回2002年11月7日 緒方貞子さんとともに「人間の安全保障と日本の国際協力を考える」概要・記録(レターA4)・リンク

・第41回2002年10月29日 開発効果の高い官民パートナーシップを目指して-世銀グループの活動から日本への意味合いを考える-
島本晴一郎氏(世界銀行ビジネスパートナーシップ・アウトリーチグループ上級審議役)
松岡聡氏(国際金融公社電力局)
概要・記録(レターA4)・資料(12

・第40回2002年10月16日 開発プロジェクト・マネジメント、国際協調、そして日本人の人材育成-中米シャーガス病対策の事例から-
保井俊之氏(国際協力銀行開発金融研究所主任研究員)
概要・記録(レターA4)・資料リンク

・第39回2002年10月2日 2002年世銀・IMF年次会合の評価と今後の課題
吉田正紀氏(世界銀行日本理事室理事代理)
三好敏之氏(IMF日本理事室審議役)
概要・記録(レターA4)・資料

・第38回2002年9月25日 世界銀行と日本の関係強化に向けて-現状報告および今後の方向性-
吉村幸雄 氏(世界銀行副総裁兼駐日特別代表)
概要・記録(レターA4)・資料

・第37回2002年9月12日 武力紛争と開発協力に関する今後の取り組みについて-世銀の活動枠組みを参考としつつ-
黒田和秀氏(世界銀行紛争予防復興ユニット知識管理官)
概要・記録(レターA4)・資料リンク

・第36回2002年9月4日 国際教育協力の課題と日本の役割
岡谷重雄氏(文部省国際協力交流政策室長)
記録(レターA4)・資料(12

・第35回2002年8月28日 開発パートナーシップにおける日本のリーダーシップ-日本・UNICEF事業協力を例に考える-
久木田純氏(UNICEF事業資金部/日本・MDB他担当)
記録(レターA4)・資料(1234

・第34回2002年8月21日 途上国の債務問題と日本の役割記録
玉木林太郎氏(在米日本大使館公使)
レターA4)・資料

・第33回2002年8月7日 貿易・環境・開発の相互連関と日本にとっての意味合い
吉野裕氏(ヴァージニア大学経済学博士候補)
記録レターA4)・資料

・第32回2002年7月31日 PRSPプロセスの改善に向けて-本フォーラムでの議論を総括する-
緒方健太郎氏(IMF財政局)
記録レターA4)・資料(12

・第31回2002年7月25日 開発問題に対して日本のメディアは如何に関与すべきか-今後の課題と具体的方策を考える-
中野哲也氏(時事通信社ワシントン特派員)
資料

・第30回2002年7月17日 アジアの開発経験はアフリカに適用可能か
豊島俊弘氏(世界銀行アフリカ局)
資料

・第29回2002年7月10日 PRSPの実例-ベトナムを取り上げて-
長谷川浩一氏(世界銀行東アジア大洋州局)
資料

・第28回2002年7月3日 途上国への知的貢献に向けて-日本と世銀のパートナーシップを考える-
日下部元雄氏(世界銀行副総裁/資源動員・協調融資担当)
記録レターA4)・資料

・第27回2002年6月26日 日本はミレニアム開発目標(MDGs)にどのように取り組むべきか
戸田隆夫氏(JICA米国事務所)
記録レターA4)・資料
関連リンク(Millennium Development Goals)

・第26回2002年6月19日 WSSD(ヨハネスブルグ・サミット)とその後に向けて-世銀と日本の役割を中心に-
江口陽子氏(世界銀行・環境社会開発局)
中尾豊氏(在米日本大使館)
紀谷昌彦氏(在米日本大使館)

・第25回2002年6月13日 援助機関における組織文化-USAIDを例に考える-
藤江顕氏(USAIDグローバル保健局(JICAより出向))
資料

・第24回2002年6月7日 イブニング・リトリート「ワシントンDC開発フォーラムは今後何をすべきか(NEXT STEPS)?」

・第23回2002年6月5日 ICTによる国際協力のパラダイム転換-インターネットの視点から日本の国際協力のブレイクスルーを探る-
加藤幹之氏(富士通ワシントン事務所長)
資料

・第22回2002年5月29日 開発におけるITとナレッジエコノミー-各ドナーのアプローチから考える-
田中啓之氏(米州開発銀行ICT課)
泉泰雄氏(世界銀行欧州・中央アジア局)
記録レターA4)・資料

・第21回2002年5月23日 バングラデシュ開発援助ネットワーク-国別援助政策強化の新たな試み-
岡崎克彦氏(JBIC開発第2部第3班課長)
記録レターA4)・資料(1234

・第20回2002年5月16日 開発潮流積極関与のための日本提案の模索
大野健一氏(政策研究大学院大学教授)
記録レターA4)・資料

・第19回2002年5月8日 NGOとドナーとのパートナーシップを如何に構築すべきか-米国の政策と経験から考える-
杉原ひろみ氏(NGO研究者)
記録レターA4)・資料(1234

・第18回2002年5月1日 開発におけるローンとグラントの役割を考える
中村隆司氏(JBICワシントン事務所)
記録レターA4

・第17回2002年4月24日 世銀IMF2002年春会合の評価と今後の課題
吉田正紀氏(世銀日本理事室)
柳瀬護氏(IMF日本理事室)
記録レターA4

・第16回2002年4月17日 日本の『開発外交』は如何にあるべきか-ワシントンDCの視点-
紀谷昌彦氏(在米日本大使館・経済協力担当)
記録レターA4

・第15回2002年4月12日 「声が聞こえる援助」を目指して
上田善久氏(米州開発銀行理事)
記録レターA4

・第14回2002年4月9日 米国の新開発政策とその影響
ノーマン・ニコルソン氏(USAID政策プログラム調整局・開発パートナー課長)

・第13回2002年3月28日 日本のODAの課題を考える
小浜裕久氏(静岡県立大学教授)

・第12回2002年3月25日 マルチの援助を通じた日本の企業利益の増進を考える
某商社ワシントン事務所長

・第11回2002年3月22日 開発政策におけるソーシャル・キャピタルの意義を考える
山内富美氏(ハーバード大学ケネディスクール研究員)

・第10回2002年3月18日 開発のための民間資金の活用の現状と課題
畑島宏之氏(国際金融公社中小企業局)
記録レターA4)・資料(123

・第9回2002年3月11日 世銀と日本の関係は如何にあるべきか
吉村幸雄氏(世界銀行総裁特別顧問)
記録レターA4

・第8回2002年3月4日 ドナー調整会合-日本はいかに関与すべきか-
泉泰雄氏(世界銀行欧州・中央アジア局セクター・マネージャー)
山田浩司氏(世界銀行信託基金局)
記録レターA4)・資料

・第7回2002年2月22日 開発分野の政策研究・発信とネットワークの強化に向けて
大野泉氏(政策研究大学院大学教授)
記録レターA4

・第6回2002年2月11日 CDF・PRSPを超えて-開発戦略における日本の付加価値-
朽木昭文氏(GDN(グローバル開発ネットワーク)シニアエコノミスト)
豊島俊弘氏(世界銀行アフリカ局)
記録レターA4

・第5回2002年1月25日 日本の開発研究の課題と今後の方向性-ワシントンDCの視点-
川辺英一郎氏(GDN(グローバル開発ネットワーク)シニアエコノミスト)
朽木昭文氏(GDN(グローバル開発ネットワーク)シニアエコノミスト)
記録レターA4

・第4回2002年1月8日 日本のIT包括的協力策の問題点と今後の方向性
山本達也氏(慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程)
報告書

2001年

・第3回2001年12月6日 日本のNGOによる経済協力の現状と今後の方向性
杉原ひろみ氏(インターアクション)
記録A4レター

・第2回2001年10月22日 円借款の現状と今後の方向性
中村隆司氏(JBICワシントン事務所)

・第1回2001年9月28日 技術協力の課題と今後の方向性
窪田博之氏(世界銀行東アジア大洋州局東チモール調整官)
記録A4レター